作り置き担当
共働きの台所で、選ぶ時間を減らしています
書いている人
共働きで、平日の台所に時間をかけられない生活を送っています。仕事から帰ってから何品も仕込む余裕はなく、気づけば同じような品を繰り返し頼んでいました。
このサイトでは、冷凍庫にストックできるか、温めるだけで一品になるか、週末に少し手をかければ平日が楽になるかを確かめてから紹介しています。量より、平日にどう使えるかを優先しています。
選ぶ時間そのものを減らしたくて、この形でまとめています。同じように時間のやりくりをしている人の、時短の一助になればと思っています。
このサイトについて
共働きで忙しい家庭のために、冷凍ストックしやすい・レンチンで済む返礼品だけを選んでいます。週末にまとめて仕込める品から、控除上限額のシミュレーションやワンストップ特例のやり方までまとめています。
どんなときに役に立つか
平日の夕方、仕事から帰ってから台所に立つ時間はほとんどありません。何か一品足したいけれど、買い物にも仕込みにも時間をかけられない。そういうときのために書いています。
返礼品を選ぶ基準は、
読むと分かること
同じ「時短」でも、レンチンで完結する品と、下ごしらえだけ週末にやっておく品では、向いている場面が違います。[object Object]を分けて紹介しているので、自分の生活リズムに合うほうから読めます。